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    <title>濱田陽平のなんかえぇ感じ</title>
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    <description>踊る人　おどるさかな　げんきにふらふらしています</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2016-07-16T20:42:01+09:00</dc:date>
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    <title>ぼやき</title>
    <description>ぼやき。
一つ選挙は終わったけど、結果云々以前にモヤモヤが晴れない。
野党とか与党とか、どんな政策を掲げているか、とか、どんな思想を持っているか、とか、正直そんなの関係ない。
変わった趣味を持ってても、私生活がどーかしてても、憲法変えたくても、もっと言えば戦争がしたい人でもええやん。
そこじゃなくて...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0px 0px 6px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;"><br class="Apple-interchange-newline" />ぼやき。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">一つ選挙は終わったけど、結果云々以前にモヤモヤが晴れない。<br />
野党とか与党とか、どんな政策を掲げているか、とか、どんな思想を持っているか、とか、正直そんなの関係ない。<br />
変わった趣味を持ってても、私生活がどーかしてても、憲法変えたくても、もっと言えば戦争がしたい人でもええやん。<span class="text_exposed_show" style="display: inline;"><br />
そこじゃなくて、<br />
思想を超えてきちんと対話ができ、過去と現在を踏まえて未来が想像でき、現実を直視して根本的な解決を図ろうとする人。<br />
重要なことはとことん議論をつくすし、きちんと説明して理解を得ようとする人。<br />
時には全責任を負うし、必要ならば潔く身を引く覚悟のある人。<br />
国民市民の幸せの追求よりも自分のやりたい事を優先したり、口だけが達者で現状のごまかしはぐらかしに忙しかったりしない人。<br />
つまり、誠実な人。<br />
それが最低ラインでしょうよ。基準でしょうよ。<br />
国民や国を代表する人たちなら。</span></p><div class="text_exposed_show" style="display: inline; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;">高齢化の進んだ国でこれまでのように経済成長は見込めない。でも経済は回さないといけない。じゃあどうするのか。完全に行き詰まってるのに、未来にツケを払うだけでシステムを変えるつもりもない。あるのかもしらんが、そこを議論をつくして正解のわからない中で最良の答えを導こうとする雰囲気はまるでない。おまけに、ツケを払わす世代の教育にはお金をかけず、自分たちの言うことを聞く都合のいい思想をもつ人材を育てるのに躍起。<br />
まるで時代錯誤。まるで知的ではない。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">行き詰まった時に同じ考えの人ばかりでは倒れるのを待つばかり。<br />
言うことを聞く働きアリをいくら育てても、自分たちの思いもよらない解決策を導きはしない。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">しかも、一つの国や地域で収まらないない地球規模の問題をどーやって各国協力して解決していくか、って状態なのに、この数年間なにを一国の中で足をひっぱりあっとんねん。とか思ってたら、自分たちの理想の「国」や「家族」像を押し付けてその型に収まらないものを爪弾きにしようとしているとか危険すぎる。<br />
多様な意見が邪魔なのは自分たちがまず「議論する」ことができないから。<br />
いやいや、必要なのは多様な意見やんか。<br />
その多様な意見の中に正解があるんじゃなくて、多様な意見をぶつけ合って議論して、洗練されたも一つ違う次元の解決策を導くこと。それが必要なんちゃうん。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">現状が行き詰まって万策尽くしてしまっているときに、同じ次元のことしかできないのは昆虫と同じ。<br />
脊椎動物なら、哺乳類なら、霊長類なら、ホモ・サピエンスなら、21世紀を生きる現代人なら、なぜ昆虫とおなじレベルにとどまろうとするのか。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">そしてなにより、なんでこんな事をぼやかにゃならんのだ、という長いボヤキでした。<br />
人であることを放棄したくない。</p><br />
</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-14T20:32:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
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    <title>三宅洋平という候補者</title>
    <description>僕もなんで三宅洋平候補に興味を持っているのか分からなくなりかけていたので自分のためにまとめておく。
例えば、僕は三宅さんが首相の国に住みたくは無い。
でも、今回東京で投票権が在ったらこの人に入れている。
投票を友人にお願いするほどの熱さは無いが、
ちょいちょい選挙フェスをチェックしている。
なぜか。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0px 0px 6px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">僕もなんで三宅洋平候補に興味を持っているのか分からなくなりかけていたので自分のためにまとめておく。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">例えば、僕は三宅さんが首相の国に住みたくは無い。<br />
でも、今回東京で投票権が在ったらこの人に入れている。<br />
投票を友人にお願いするほどの熱さは無いが、<span class="text_exposed_show" style="display: inline;"><br />
ちょいちょい選挙フェスをチェックしている。</span></p><div class="text_exposed_show" style="display: inline; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;">なぜか。<br />
今の政権の「不寛容さ」に対するアンチテーゼを示したいから。<br />
国会議員は国民の代表のはず。<br />
多様な考え方の国民がいる中で、ある思想を持った人たちだけが国を動かす（それを独裁と言う）のは危険だ。<br />
それは歴史が既に示している。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">エリート官僚が悪いわけではないし、なんならアベさんたちが所属しているという某団体が悪いわけではない。<br />
でも、その一部の人たちだけが権力を握る事は良く無い。<br />
バランスを欠くからだ。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">同じように三宅洋平や山本太郎のような人だけが議員の国も、どうかと思う。<br />
あるいは、自分みたいなやつ「だけ」が住んでいる国にすみたいのか？ということ。<br />
僕は住みたくない。<br />
(というか、たぶん国として崩壊している笑)</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">もとい。<br />
至極シンプルに語るなら、<br />
三宅洋平のような人「も」議員になれる国って懐が深いし、<br />
その国は今の日本よりも面白そう。<br />
そんなところかもしれない。</p><br />
</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-07T20:34:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
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    <title>民進党のビデオを見て</title>
    <description>枝野さん年取ったなあというのはさておき。
与党が３分の２を越える議席を取るのを阻止しないと、
まともに議論することさえままならない。
憲法改正に賛成だとしても、その中身の議論は必要なはず。
でも、今の与党はそういうやり方をしない。
問答無用で偏ったアイデアを押し通そうとする。
だだっ子みたいに幼稚で...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0px 0px 6px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">枝野さん年取ったなあというのはさておき。<br />
与党が３分の２を越える議席を取るのを阻止しないと、<br />
まともに議論することさえままならない。<br />
憲法改正に賛成だとしても、その中身の議論は必要なはず。<br />
でも、今の与党はそういうやり方をしない。<span class="text_exposed_show" style="display: inline;"><br />
問答無用で偏ったアイデアを押し通そうとする。<br />
だだっ子みたいに幼稚で、盗人のように姑息なやりかたで。<br />
だから、ひとまず野党に投票して与党の暴走を食い止めることが必要なのではないかと僕は思っています。</span></p><div class="text_exposed_show" style="display: inline; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;">寛容さを失っているというのは余裕が無い証拠。<br />
この国のトップが何を焦っているかは知らないが、<br />
余裕の無い状態で焦って出した答えにろくな事は無い。<br />
だから不寛容にNOを突きつける。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">まあまあ、ちょっと待ちましょうよと。<br />
そこでこそこそ何をやってるんですかと。<br />
こっちは聞く準備はできています。<br />
だからあなたも説明してくださいよと。<br />
こちらを説得してくださいよと。<br />
それができないんならちょっとは人の話にも耳を傾けてくださいよ。<br />
ってところでしょうか。</p><br />
</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-03T20:38:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
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    <title>パラレルワールド</title>
    <description>
同じ「日本語」を話していても、使う言葉の系統が違うとそれはもう別の世界に生きているようなもの。
違う言葉づかいで世の中を切り取っているのだから、世界は違う認識になる。
話が通じなくても不思議ではない。
その「パラレルワールド」に生きてる人がいる事を忘れてしまうと、話合いも無しに自分の理想を他人に押...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div class="_5pbx userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}" id="js_gl" style="line-height: 1.38; overflow: hidden; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif;"><div id="id_578a1c4abb1106d97035958" class="text_exposed_root text_exposed" style="display: inline;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;">同じ「日本語」を話していても、使う言葉の系統が違うとそれはもう別の世界に生きているようなもの。<br />
違う言葉づかいで世の中を切り取っているのだから、世界は違う認識になる。<br />
話が通じなくても不思議ではない。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">その「パラレルワールド」に生きてる人がいる事を忘れてしまうと、話合いも無しに自分の理想を他人に押し付けてしまう。自分にとって正しいことが万人に通用するなんてことはそうそう無い。</p><div class="text_exposed_show" style="display: inline;"><br />
<p style="margin: 0px 0px 6px;">今の政権は、やってる事もまずいが、それよりよ政治の進め方がまずいから危険なのである。<br />
選挙で語られる政策の内容なんて実は重要ではない。公約を守るかどうかよりも、想定外のことにどう対処できるかが重要であるはず。<br />
生きていると想定外の事だらけ。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">この人が何をしてくれるかではなく、何が起きてもこの人なら任せられるという視点で人を選ぶ。それが出来なければ、何万回選挙を繰り返しても何も変わらない。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px;">なんて考える2度目の休日。<br />
明日も朝4時から収穫です。<br />
おやすみなさい。</p><div></div></div></div><div class="_5wpt" style="border-left-width: 2px; border-left-style: solid; border-left-color: #dcdee3; padding-left: 12px;"></div></div><div class="_3x-2" style="color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; font-size: 12px; line-height: 16.08px;"><div data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;H&quot;}"><div class="mtm" style="margin-top: 10px;"><div class="_5cq3" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;E&quot;}" style="position: relative;"><a class="_4-eo _2t9n" href="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1110398979033441&amp;set=a.113601295379886.17330.100001900496057&amp;type=3" rel="theater" ajaxify="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1110398979033441&amp;set=a.113601295379886.17330.100001900496057&amp;type=3&amp;size=960%2C720&amp;player_origin=profile" data-render-location="timeline" data-testid="theater_link" style="color: #365899; cursor: pointer; text-decoration: none; box-shadow: rgba(0, 0, 0, 0.0470588) 0px 1px 1px; display: block; position: relative; width: 487px;"></a></div></div></div></div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-02T20:39:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
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    <title>くに</title>
    <description>自分の身を自分で守れと言うのなら話はわかる。
でも(自分の)「国」って、「国家」って、そもそも血を流してまで守らなきゃいけないものなのか。
正直、その感覚についていけない。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0px 0px 6px; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">自分の身を自分で守れと言うのなら話はわかる。<br />
でも(自分の)「国」って、「国家」って、そもそも血を流してまで守らなきゃいけないものなのか。</p><br />
<p style="margin: 6px 0px 0px; display: inline; color: #1d2129; font-family: helvetica, arial, sans-serif; line-height: 19.32px;">正直、その感覚についていけない。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2016-06-23T20:41:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E8%88%9E%E5%8F%B0/%E4%BB%8A%E5%BE%8C%E3%81%AE%E4%BA%88%E5%AE%9A">
    <link>https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E8%88%9E%E5%8F%B0/%E4%BB%8A%E5%BE%8C%E3%81%AE%E4%BA%88%E5%AE%9A</link>
    <title>今後の予定</title>
    <description>
	次はこれ出ます。Baobabとしてショーイングのみ参加させていただきます。
	
		
			トヨタ コレオグラフィーアワード トーク &amp;amp;amp; ショーイング
			
			2月15日（金）15:00
			第1部 トーク、第2部 ショーイング
			横浜赤レンガ倉庫1号館 3F...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	次はこれ出ます。Baobabとしてショーイングのみ参加させていただきます。<br />
	<div class="post-meta" style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; padding-top: 0px; padding-right: 30px; padding-bottom: 0px; padding-left: 30px; margin-top: 20px; margin-right: 0px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 14px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; ">
		<h1 style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 5px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 30px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); font-weight: normal; font-style: normal; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">
			<font style="font-size:medium;">トヨタ コレオグラフィーアワード トーク &amp; ショーイング</font><br />
			<br />
			<strong style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">2月15日（金）15:00</strong><br />
			<strong style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">第1部 トーク、第2部 ショーイング</strong><br />
			<strong style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール</strong><br />
			<strong style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">&yen;1,000</strong><br />
			<strong style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><a href="http://www.tpam.or.jp/regist/" style="padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 13px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; color: rgb(0, 0, 0); background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; " title="参加方法">TPAMパス</a>特典&rarr;入場無料</strong></h1>
	</div>
	<br />
	<a href="http://www.tpam.or.jp/showing/tpamdirectionplus/717/" style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; ">http://www.tpam.or.jp/showing/tpamdirectionplus/717/</a><br />
	<br />
	ご予約、お問い合わせは<br />
	odorusakana☆gmail.comまでどうぞ！<br />
	※☆を＠にかえてください。<br />
	<br />
	<a href="http://yoooooooops.blog.shinobi.jp/Entry/508/" style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; color: rgb(34, 34, 34); ">過去出演はこちら</a>（2011年秋以降）<br />
	<br />
	<a href="http://www.youtube.com/watch?v=C_gkQHMe0OM" style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; ">KiKiKo&times;濱田陽平パフォーマンス「いきすいきる」（水と土の芸術祭2012）</a><br />
	<a href="http://www.youtube.com/watch?v=8IR4oTxpBRE" style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; ">濱田陽平ソロダンス「えらびしぶる」ダイジェスト映像</a><br />
	&nbsp;</div>
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>舞台</dc:subject>
    <dc:date>2015-05-24T21:55:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%80%8Ethe%20room%E3%80%8F">
    <link>https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%80%8Ethe%20room%E3%80%8F</link>
    <title>『the room』</title>
    <description>家を売る。

それが、どれだけのことを意味するのか、私には想像の域を出ない。

最近知り合った初老のカフェのオーナーは、寝る間も惜しんでお店作りに没頭しているようで、目に曇りがない。
年齢からして、物があることが豊かさであった世代に違いない。
先日、その方がカフェのために自宅を売却したと...</description>
    <content:encoded><![CDATA[家を売る。<br />
<br />
それが、どれだけのことを意味するのか、私には想像の域を出ない。<br />
<br />
最近知り合った初老のカフェのオーナーは、寝る間も惜しんでお店作りに没頭しているようで、目に曇りがない。<br />
年齢からして、物があることが豊かさであった世代に違いない。<br />
先日、その方がカフェのために自宅を売却したという話を耳にした。本当だとしたら、かなりの覚悟を伴うことではないだろうか。<br />
<br />
そして昨日、慣れ親しんだ家を売りに出すという91歳の女性に会った。<br />
嫁ぎ、3人の息子を育て、大阪空襲にも耐えた長屋を売るのだという。数年前に夫に先立たれ、去年からケアハウスでの集団生活を始めている。救急車で搬送された病院から自宅に戻ることなく入居したため、殆んど全ての家財道具は家に残ったまま。<br />
今回、急に家を売りに出す事になり、身の回りの品を引き取りに行くのだという。<br />
一緒に、その家を訪ねた。<br />
<br />
着くやいなや、「売物件」の看板が目に飛び込む。<br />
鉢植えの土は捨てられ、唯一残ったアロエも茶色く枯れている。<br />
しかし、表札はかかったままだ。<br />
<br />
一年間、家主を失っていた家はねずみが畳をかじり、そこらにフンが。<br />
いかにも長屋らしい、傾斜の急な階段にはしっかりとススがついている。<br />
<br />
「こんな急やったんやなぁ。」<br />
<br />
久しぶりに階段を見て、そうつぶやいた女性。<br />
彼女は、一年前にこの階段から足を踏み外して意識を失い、2時間半後に気がついた。奇跡的に無傷だった。しかし、このことがきっかけで、70年近く慣れ親しんだ家を離れ、ケアハウスに移り住む事になった。<br />
<br />
一年ぶりの我が家だという彼女は、タンスや戸棚を開けては懐かしがり、<br />
<br />
「せやかて、持っていかれへんからなぁ」<br />
<br />
と仕切りに自分言い聞かせるかのように呟く。<br />
とてもお洒落な方であったのだろう。タンスには数多くの着物と洋服が所狭しと並んでいた。衣類だけに留まらず、この家にはとにかく物が多い。捨てられないのだろう。物を過保護に大切にするあまり、収納という収納全てにはちきれんばかりの物が詰め込まれている。いや、はちきれている。以前、冷蔵庫から私が生まれる前に賞味期限が切れた真空パックを見つけ、思わず固まってしまったのを覚えている。<br />
<br />
幼いころは祖母が不思議でしょうがなかった。まだあるにも関わらず、次から次へと日曜品を買ってくる。菓子からタオルから、常に何かをくれようとした。この家でお菓子をもらったら、まず始めに賞味期限を確認しなければならなかった。<br />
<br />
<br />
「また取りに来るからええわ」と多くの物を残し家を後にした彼女は、御近所さんに挨拶に行く。<br />
<br />
彼女は、今、必死に自身の物への執着と闘っているように見えた。70年間一生懸命に溜め込んできた財産が、間もなく自分の手から離れようとしている。この感覚が私に分かる日はこの先来るのだろうか。<br />
<br />
<br />
私の祖母にとって、家は自分で建てた家でもなく、自分が買ったわけでもなく、嫁いできた時からそこにあったものだろう。しかし、70年間同じ場所に住み続ける事ができたのはそこに家があったからである。<br />
<br />
この春、私は人生で7度目の引越しをした。このところ、引越しと共に、物を減らし続けている。今回は、ダンボール4箱と布団を持って新居に移った。今家がある場所に住み続けるという感覚が全く湧かない。しかも、入居早々に二週間家を離れる生活に入っている。これは、二年契約と考えると50分の1の期間、そこにいないということである。今日からあの部屋は私のいない部屋になっている。<br />
<br />
これから札幌で、the room と言う作品のクリエーションに入る。(以前はここにいたが)今この部屋にはいない、という感覚が今回の作品の鍵となるようだ。私は、東京で置き去りにされている、私がいなくなった部屋に思いを馳せながら、今日、the room に入ろうとしている。<br />
<br />
<br />
contemporary dance performance<br />
<br />
『the room』<br />
<br />
2013.5.17(金)19:00<br />
5.18(土)15:00<br />
<br />
会場:あけぼのアート＆コミュニティセンター・中ホール<br />
<br />
チケット:1500円(学生 800円)<br />
<br />
出演者<br />
柴田詠子<br />
香取直登<br />
八重尾恵<br />
濱田陽平<br />
<br />
<br />
本日よりクリエーション始まります。<br />
<br />
<br />
踊る人・濱田陽平<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//yoooooooops.blog.shinobi.jp/File/56f7ca57.jpeg" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//yoooooooops.blog.shinobi.jp/Img/1335374019/" /></a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常</dc:subject>
    <dc:date>2013-05-08T14:01:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
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    <link>https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BF%AE%E4%BA%86</link>
    <title>修了</title>
    <description>本日、私、濱田陽平、
【横浜国立大学大学院都市イノベーション学府建築都市文化専攻横浜都市文化コース】
という長い長い名前の大学院を修了することができました。
いえ、かなり多めに見て修了させて下さったと言うべきなのでしょう。
本当に感謝しております。

「君を修了させて良いのか分からない。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[本日、私、濱田陽平、<br />
【横浜国立大学大学院都市イノベーション学府建築都市文化専攻横浜都市文化コース】<br />
という長い長い名前の大学院を修了することができました。<br />
いえ、かなり多めに見て修了させて下さったと言うべきなのでしょう。<br />
本当に感謝しております。<br />
<br />
「君を修了させて良いのか分からない。正直言って、修了させないほうがよいのではないかと思っている。」<br />
と宣告されたのが先月半ば。半分やけっぱちで日本を飛び出し、一ヶ月もの間イスラエルをふらつき、その後も教授と一切連絡を取らず、卒業式の日程すらも最近まで把握しないままに今日を迎え、ついに授与式にも顔を出せなかった臆病者ですが、聞く所によると、無事に名前を呼んで頂いたようでした。<br />
<br />
4月からどうするんだという質問に、はっきりと答えることも、笑ってごまかすこともままならない自分にもどかしさを覚えての卒業です。<br />
しかし、長い長い学生生活を終えようとしている今、私には一つの確信があります。私は死ぬまで、踊ることをやめないでしょう。誰が何と言おうと、結婚しても、子供が生まれても、親が死んでも、怪我をしても、例え、借金まみれになったとしても。私が目指しているのは、有名になることではありません。多くの人に夢と希望を与えることでもありません。私が目指しているのは、踊ることを通じて自らを律する生き方です。それは、哲学することです。踊りは単なる洗練された肉体の運動ではなく、単なるパフォーマンスでもありません。踊りは哲学です。考え方であり、生き方です。<br />
<br />
最近、「逃げても逃げても逃げ切れない」という感覚に苛まれています。<br />
その一方で、追いつかれまいと必死に戦っている自分がいます。<br />
一体何から逃げ、何と戦っているのでしょうか。<br />
現段階において、その答えは「理性」であり「理論」です。<br />
理性が感覚の邪魔をし、そして理論が追いつきます。<br />
それを必死に振り払おうと、思考を停止させ、思い立ったが吉日、<br />
どかーんと感覚に身を任せて行動します。<br />
そして、思考を再起動させて状況を整理するのです。<br />
これまで、わたしは延々とこのサイクルを繰り返してきました。<br />
そして、これまでの所、あまり良い結果に至っているとは思えません。<br />
しかし、このサイクルはどうやらそう簡単に変わるものではないことも薄々感づいてきました。<br />
ではどうするのか。<br />
それは、自律すること、そして、他者と共に生きるということ。<br />
これまで私は、自分一人で生きていけるという幻想を描き続けてきました。そうではないとどこかで感じ取りつつも、他人を頼らずともやっていけるとどこかで信じていたのでしょう。<br />
ただ、これ以上このままではやっていけなくなってしまいました。<br />
完全に参っております。<br />
もともと強い人間ではなく、あちらこちらを誰かの力を借りてやっとこさ重力に耐えていたのでした。<br />
しかし、それでは誰も支えることができません。<br />
そんな生き方は美しくない。<br />
<br />
ということで、<br />
「卒業してからどうするの？」<br />
の質問には、<br />
「体幹を鍛え、よく食べよく寝る。そして、信頼できるパートナーを見つける。」<br />
と答えておきましょう。<br />
まずは人間らしい生活を。<br />
<br />
<br />
陽平]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2013-03-23T00:42:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
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    <title>2月16日から17日朝</title>
    <description>テルアビブから書いてます。

Baobab打ち上げオールからの成田へ。寝てはいけないと思いつつ、起きたら10時前。
戸塚発10時17分の成田エクスプレスがあると余裕かましてると、ここから駅まで20分かかると言われ走る酔っぱらい。
みどりの窓口のない改札に来てしまい、かつ直前過ぎて自動券売機で...</description>
    <content:encoded><![CDATA[テルアビブから書いてます。<br />
<br />
Baobab打ち上げオールからの成田へ。寝てはいけないと思いつつ、起きたら10時前。<br />
戸塚発10時17分の成田エクスプレスがあると余裕かましてると、ここから駅まで20分かかると言われ走る酔っぱらい。<br />
みどりの窓口のない改札に来てしまい、かつ直前過ぎて自動券売機では切符買えず、怒られたところでこれ乗らないと100％間に合わないので、とりあえず乗車券だけ買って乗り込む。スーツケースを自分で場合を決めるタイプのダイヤル式ロックに繋ぐ。いつもの番号に合わせて、ひとまず車掌室へ向かう。<br />
車掌から、成田に着く前に来る担当者から特急券を買うように指示され、空いてる席に座ってよいとのことで一段落。<br />
と、ここで、フライトの時間を1時間勘違いしていたことを思い出す。<br />
成田空港到着11時57分、飛行機の出発時刻は12時55分。<br />
おまけに、15分繰り上げられて12時40分になっていた。<br />
空港に着いてから40分以内に全部の手続きを済ませなければならないことになった。海外旅行の一般的な集合時刻は定刻の2時間前。<br />
ネット上には定刻15分前着で乗れたという強者がいたが、なんにしても航空会社に電話を入れといたほうが良いようだ。しかし、何度かけても繋がらない。成田の案内所に電話したが番号はあっていた。対応に追われてデスクにいないことがあるとのこと。となると、空港着いたらダッシュするしかないと荷物を手元にまとめようと思ったら、ダイヤル式ロックが開かない。酔っぱらってたのと息切れしてたのとで、どうやら思っていたのと違う番号でロックしてしまったらしい。<br />
番号を忘れた場合、終着駅で最後の客になるまで開けてもらえない。ここでそのタイムロスは致命的。時刻は11時35分、成田到着20分前。望みを繋ぐためにはこの場で鍵を開けるしかない。焦ったら終わる。<br />
10分後、記憶には全くなかった番号で、奇跡的にカギが開く。望みは繋がった。<br />
<br />
その後、チェックインカウンターのお姉さんの手際良い対応もあり、出国審査も含めトラブル無く搭乗口へ。売店に寄りつつも出発の15分前には座席にいたというオチ。<br />
<br />
良い子は絶対に真似してはいけないスケジュールなのでした。<br />
<br />
17日、難なくベングリオン空港へ。入国も前回の半分以下の時間で済む。タクシーでテルアビブ市内に移動する予定だったが、高いし時間にも余裕があったので電車に乗ることに。10分の1の金額で済むようだ。<br />
切符を購入し、教えられた二番線へ。来た電車に乗る。一駅で10分程らしい。ところが、一つ目の駅を電車は通過している。頭に？が浮かびつつも想定内。二つ目の駅も通過。三番目のテルアビブ中央駅に止まるのは車内の表示で確認済み。で、止まったけどドアが開かなくて立ち尽くしてたら、乗っていたおっちゃんがボタンを押せと教えてくれ、発車直前にホームに降り立つ午前5時過ぎ。<br />
まだ真っ暗。降りたかった駅に行く列車は30分後。目的地の柿ざきハウスまで歩いて1時間。約束の時間までは1時間半あったので、散歩することに。<br />
到着直前に少し迷ったけれど、グーグルマップに助けられ、約束の朝6時30分ちょうどにまりこハウス到着したのでした。<br />
<br />
続く<br />
かもしれません<br />
<br />
<br />
陽平<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-23T16:09:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://yoooooooops.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E7%84%A1%E4%BA%8B%E7%B5%82%E4%BA%86%EF%BC%81">
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    <title>初企画ライブ無事終了！</title>
    <description>Ave.30(アベさん)　1st. Live「アベサンノフツウ」@阿佐ヶ谷 yellow vision
ドラム山本直樹、フルート吉田一夫、タップ米澤一平、踊り濱田陽平（敬称略）


わかんないことだらけでおっかなびっくりでしたが、16名の方に来ていただき、無事に終了しました。ありがとうござい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[Ave.30(アベさん)　1st. Live「アベサンノフツウ」@阿佐ヶ谷 yellow vision<br />
ドラム山本直樹、フルート吉田一夫、タップ米澤一平、踊り濱田陽平（敬称略）<br />
<br />
<br />
<span>わかんないことだらけでおっかなびっくりでしたが、16名の方に</span><wbr />来ていただき、無事に終了しました。ありがとうございました。<br />
皆さんに喜んでいただけたようで何よりです。<br />
個人的に修論で身体鈍ってないか心配でしたが何とか動けました。<br />
<span>しっかり精進してまた春ぐらいにライブ企画できたらと考えており</span><wbr />ます。<br />
<span>おとといぐらいから怒濤のメール送ってしまい、皆様にはご迷惑を</span><wbr />おかけしました。<br />
今度からは余裕を持って告知致します。<br />
<br />
残念だったのは今夜２セット目の録画ボタンを押し忘れたこと。<br />
<span>見て下さった方の記憶の中にだけ留めておいて頂ければと思います</span><wbr />。<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
陽平]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2013-01-29T02:43:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>はまー</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>はまー</dc:rights>
  </item>
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